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今年は隣組の組長なので、あまり遠くに出掛けられない、なにかあったら対処しなくてはいけないからだ。 でもって、車旅は信州をメインに考えている。 外国旅行も行けそうにないので、3月までの間で近回りにしようと台湾を選んだ。 中華系は食べ物の失敗がないので安心していける。 今回も阪急交通だが、ここはHISのように「安かろう・・・・」ではないのである程度安心していける。 |

エバー航空という台湾の航空会社。 |

行の機内食はこれまでの最高クラス\(⌒0⌒) 、帰りはちょっとちょっとでしたρ(-ε-
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台北の空港で荷物待ち |

蓮霧(れんぶ)というのは買ってみたが、林檎の軽い感じでした。 |
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台中へ向かう途中の休憩で。 国際電話も掛けられそうでした |

早速の中華料理、客家料理というのいだそうな、見た目より油濃くなかった。 |
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湖のある観光地日月潭へ向かうところ |

途中でお土産物屋さんへ(格安ツアーにお土産もの屋さんはつきものですハイ) |

豚の置物はこのあといろいろなところで見たですね。 |

焼き物もあちこちにありました。 |

日月潭は水面が見えないほどの霧でしたなρ(-ε- ) |

湖畔にある文武廟というところ |

昼食は鶏肉飯がメインの食堂。 うまかったです、ウナギまで出てきたが、台湾はウナギの養殖を随分しているようです。 |
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高雄市にある蓮池潭 |

孫の潤矢がよくやるポーズを真似てみた(#^_^#) |
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わけのわからない果物がたくさん売っていました |
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昼食の田舎料理は少しだけ確かに田舎っぽかった。 カレーが出てきましたからね |

お祭りのようでした |

原住民の踊り |

八仙洞という観光地 |

北回帰線の塔 |

オプションのアミ族民族舞踏の鑑賞。 |

そこで売っていた実にきれいなアクセサリー |
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太魯閣(たろこ)峡谷は素晴らしい景観で、規模もダイナミックでした、ちょっとびっくりしましたね。 |
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バラの花茶 |
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花蓮から台北までは電車で移動 |

台北の忠烈祠という戦没者の慰霊施設。 |

護衛兵の交代を見ましたが、約30分もかかりました。 門に立つ衛兵は約1時間、瞬き一つしないそうな。 |

約1時間かけて出掛けた九フン。 「千と千尋の神隠し」のロケハンをしたところで夕食。 |

非常にきつい階段で、まるで熱海の感じ。 その途中に横に数百メートルの商店街。 |

時間が少なくゆっくりはできなかった。 |
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世界の5大博物館の一つ故宮博物院。 中にカメラは持ち込み禁止。 中世の作り物は目を見張るものがありましたね。 |
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最後の昼食は飲茶 |
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