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→ドンキホーテ→清水魚市場→「道の駅 掛川」→渚の交流館→竜洋海洋公園駐車場
9時過ぎに出発、富士のドンキホーテとマックスバリュに寄って、夕食の食材を買う。 清水魚市場のお食事処おがわにて、悦ちゃんはミックスフライ、わては海鮮丼を食す。値段は相応だがボリュームありで満足。 やたらに外人客が多くて聞くと船が入ったとのことだった。 「道の駅 掛川」にはちょこっと寄っただけ、渚の交流館も食堂があるだけだったし、それ閉まっていた、 竜洋海洋公園の風呂に入り、小さな文旦4個で230円とキャベツ200円を買う。 いつもの駐車場で泊まる。 |
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1450円ではかなりコスパが良い |
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→浜松まつり会館→スズキ歴史館→うなぎパイ本舗 うなぎパイファクトリー→「道の駅 潮見坂」
朝から雨模様の寒い一日。 9時の開館に合わせて浜松まつり会館に出かける。 凧の大きさや勇猛な祭りの様子に感心しきり、5月3,4,5日の浜松祭りに来たいと思わせてくれた。 続くはスズキ歴史館、完全予約制で予約した10時30分に行く。 見学は自由で2Fと3Fに広大な展示場があり、ミニシアターでは3Dで車ができるまでを見せてくれる。 スズキが織機の会社からスタートしていたのは知らなかった。 ここでの収穫は、1Fにあった「スイフト」で、どうしてもこれに乗りたいんだと悦ちゃんに言うと、あっけらかんとOkの返事。 そこにあったスイフトは青でかなり精悍に見えたのが良かったのかも。 寒かったのでラーメンを食べたくて、イオンに行ったが皆無、仕方なくイオンから幸楽苑に戻り遅い昼食を食べる。 また、イオンに戻りぐっすり昼寝、うなぎパイ本舗 うなぎパイファクトリーに出かけ、うなぎパイ工場の見物と、隣の豆菓子工場直売所で豆を買う。 「道の駅 汐見坂」のしたの駐車場に泊まる。 |

あいにくの小雨 |
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凧だらけ |
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スズキ歴史館はかなりのお金をかけていました |
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うなぎパイの工場見物 |
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もらった試供品、小さい |
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→浜名湖ガーデンパーク→奥浜名湖国民宿舎→プラットパーク EXPASA浜名湖
朝一で「道の駅 汐見崎」で格安のB級みかんを大量に仕入れてから出発。 昼飯の弁当と夕食の食材を仕入れてから浜名湖ガーデンパークに出向く。 実に広大な敷地に驚くが、花博の跡地を公園にしたようで、静岡県の持ち物らしく、入場料も駐車料も無料。 平坦な敷地で、天気も良い日曜日で人出多数でした。 散策と展望台からの景色もよかったです。 ここでゆっくりして2時過ぎに奥浜名湖国民宿舎まで行って、日帰り温泉につかる。 かなり昔だが雑誌「温泉博士」で入ったことを思い出した。 今日は初めてのプラットパーク EXPASA浜名湖で泊まる。 ここは車線から離れており騒音は皆無でした。 |

穏やかな一日をガーデンパークで杉雄 |
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見晴らしはかなり良かった、周りは平である |
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→ららぽーと掛川→つま恋リゾート 彩の郷
湖北五寺をちょっと拝みに行こうと思ったが、花粉がひどくやめて下調べをしておいた工場直営のパン直売所に向かった。 着いてみると50台の駐車場は満杯であふれ、店の前は大行列。 えっちゃん曰く、並んでまで買うのは??? で、中止してららぽーと掛川でぶらつく。 和手の探していたハンチングがあったので買い求める。 「つま恋リゾート 彩の郷」で蟹をぱくつき泊まる。 ホテルとレストランが離れ、風呂など車で行くというちょっと変わった施設でした。 |

カニ目当てだったけど、もうひとつかなあ |
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| 3/11 |
→餃子の王将→自宅
朝から雨がぱらつき、肌寒い一日。 この日は花粉症が急激に悪化して、鼻水とくしゃみが止まらず最悪。 沼津の餃子の王将で昼を食べ、JTBの券を消費すべくわさびミュージアムに寄って帰宅する。 |
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